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つむじ闘病記 【7月13日】

前日の夜から続いた発作の様な吐き気、
一晩中でしたが、朝になって少し落ち着き、
病院へ。

出発する前に、
a/d缶とミルクを混ぜたものを少し食べさせたこともあってか、
少し意識がはっきりしていました。
が、基本的にはぐったり。
落ち着いていられない感じがあり、
苦しくても、昨日の夜のように転げまわる元気もなく疲れているという感じでした。



病院についてすぐに診て頂けました。
入院と言われましたが、
心配だと伝え、
半日入院し、点滴などの効果が出て、
回復し元気になっているようならば、そのまま入院、
変わりがないようならば、今日は連れて帰る、
ということになりました。

気持ちが悪くて苦しくて、転げまわっている時は、
実際はこちらは何も出来ず、見てるだけなのですが、
それでも一人で苦しませるわけにはいかず。。

午後6時、迎えにいくと、こんな。
080713-01.jpg
少し眠って休むことは出来たようですが、
これからまた夜に具合が悪くなることは十分に考えられるし、
病院は夜は無人になってしまうだろうし、
やはり連れて帰ることに。


家に帰り、
落ち着いているところを見計らって
流動食を与えますが、やはり吐き気。
午後9時頃からは、タンが絡んだような、
人間だったら吸引してあげたいような呼吸になってしまいました。

ごはん→吐き気・ゼロゼロ→意識が遠のく
を繰り返していました。

午前2時頃には呼吸が速くなり、心配しましたが、
自己判断でホメオパシーをとらせ、
呼吸もゼロゼロも落ち着き、眠ってくれたので
私も仮眠しました。
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